バランスシートを意識した結果・・

\営業利益が10%改善、2期目には16%も改善!/

ファイナンシャルフリーの専門家から数字を学び
会社と個人のキャッシュフローを劇的に改善!

こんな悩みありませんか?

会社の業績は良いのに、キャッシュが残らず内部留保が増えない。
経理の事は税理士に任せきりなので、貸借対照表(B/S)も損益計算書(P/L)の分析ができず、何を改善すれば良いのか分からない。
数字は苦手なので、どんぶり勘定でやってきたけど、働けども働けども現場を抜けることが出来ない。
個人事業主から法人へ移行するメリットは?いつ移行すれば良いのか分からない。
銀行のスコアリングや金融機関の仕組みなど、ファイナンシャルリテラシーをどうやって高めるか分からない。
経営者として抑えなければいけない数字が何なのか?が分からない。
融資の条件とされていた経営者の連帯保証をどうやったら外せるのか?が分からない。

サラリーマンから起業し、法人化、多角化経営と事業を拡大していきたい上昇志向の経営者は多いのですが・・・

残念ながら、多くの経営者が「世の中の仕組みを知らずに経営している」ため、多くの経営者が損をしている可能性が高いです。

特に、経営者の多くの方が

数字に苦手意識を持っている

おり、多くの方がファイナンシャルリテラシーの向上なしでは、アフターコロナの時代では、生き残っていけないと感じます。

実は私もそんな経営者の一人でした・・

1991年に保険会社に就職し、2002年まで保険業務で個人、法人のキャッシュフローの改善をお手伝いしてきたのですが、2002年に業務多忙で家族崩壊危機と体調不良のダブルショックを受け、保険会社を離れました。

その後、食品メーカーに9年携わり、2011年に元上司の誘いで保険業界に戻り、入社からわずか8年足らずで当時の取り扱い保険料2.8億円を2倍近くの5.4億円まで増やす事に成功します。

しかし、サラリーマンであった父を持ち、社会人としてサラリーマンという生き方しか、経験がなかったため、自分自身が「世の中の仕組み」に目を向ける事はありませんでした。

実は、サラリーマンが日本の税制上一番不利な立場におり、国にとって都合の良い納税者だという事に長い間気づく事はなかったのです。

 

そんな私にも人生の転機が訪れました!

保険会社で売上を順調に上げる傍ら、自分自身も新しいチャレンジをしたい思い立ち、2018年10月に

「個人と会社にキャッシュを残すファイナンシャルフリーの専門家」

として活動するため、自身が代表を務めるヒロテイーナレッジ株式会社を設立しました。

しかし、当時は代表取締役といっても、決算書が経営において大事なものであるという認識はありませんでしたが・・・

加納先生と出会い「数字力養成講座」で得た知識を身に着けた事で、劇的な経営改善を行うことが出来、目からウロコとはこの事を言うんだという事に気づきました。

個人事業主も法人も、どれだけ売上を伸ばすことができても、結局のところキャッシュをどれだけ残すことができるか・・

優秀な経営者というのは、実のところ個人に、会社にお金を残すことができる=儲けを増やせるコツを知っている者だったんだ!

という事に気づくことが出来たのです。

それから、私は加納先生のもとで学んだ「経営において重要な数字」を使い、自社の経営改善に努めた結果・・

  • 営業利益率10%以上で、資本金の20倍の融資を引っ張ることに成功
  • 取得が難しいと、言われている「経営革新計画」を提出し、さらに条件のいい融資を引き出す。

今では、加納先生と共に、お金に縛られない生活を送る「ファイナンシャルフリー」の活動として「数字力養成塾」の認定講師として活動しています。

個人と会社にキャッシュを残す3つのポイント

経営者の仕事は、

未来の数字を創る事

です。

その3つのポイントとは、

  • 税金
  • 営業利益
  • 融資の受け方

この3つになります。

今回の無料でプレゼントさせて頂く、実践経営力養成講座の無料講座には、この3つの数字を、いかに意識すれば良いか?についてお話させて頂きます。

税金についての知識が、営業利益についての知識が、融資に関する知識が、今よりもほんの少しでも付くだけで、個人や会社にお金を残し、経営を大きく改善する事が可能です。

バランスシートを意識した結果・・

\営業利益が10%改善、2期目には16%も改善!/

講師紹介

元大手保険会社勤務、代理店勤務、2年前から独立して会社経営へ。

金融機関の内情を知っており、金融機関との付き合い方を熟知するファイナンシャルフリーの専門家。

講師プロフィール

高原 宏彰 個人と会社にキャッシュを残すファイナンシャルフリーの専門家
●ヒロティーナレッジ株式会社(2018年10月設立)
●ヒロテイナレッジ商会株式会社(2020年6月設立)
代表取締役

<主な資格>
ファイナンシャルプランナー、他資格あり。

<経歴>
これまでの経験を元に、生命保険、不動産、融資、助成金や補助金、クレジットカードなど節税やキャッシュフロー改善の助言を行っている最中、2020年の春に新型コロナウィルスが発生。

「皆が困っていることを助けたい。」

自分の天命それが「ファイナンシャルフリー」ではないかと気づき、広く浅くの業界 保険業で培った経験
で、どの業界でもその業界特有の言葉がわかる経営コンサルタントにシフトする。

「双方にとって、心地良い着地点をみつける仕事をしたい。」

それが、活かせるようになればという想いで、「融資のこと」「補助金のこと」「助成金」のことを調べて、ブログで発信したり、直接アドバイスし、現在は加納塾の「数字力養成塾」の講師に認定されて講師活動も開始。

いただいた感想を紹介します

会社全体のファイナンシャルリテラシーを上げる事が出来ました。

佐藤 岳登 本学で社員の心に火を付けるスペシャリスト

大阪の数字力養成講座を受講しました。数字力養成講座は単なる数字だけでなく、本学も併せて勉強できることです。

ここで学んだTMシートも今でも活用し、社員教育にも役立てています。

ほんのちょっとの工夫は数字を知れば可能でした

小路 晃 絶対勝利請負人

毎回の数字力養成講座を楽しみにしています。

店舗経営を長らくしていますが、税理士まかせになっており、実は深い部分まではわかっていなかったのではと感じています。

ちょっとした工夫で営業利益が改善される手法なんて、この講義以外ないですよね。

素直に実践すれば足元の数字が改善し、銀行交渉も可能な経営体質になります

坂井 孝能 2店舗までの資金繰り改善×インナーモチベーション

税理士の立場として、数字を把握されていない経営者が多いことに驚かれます。

数字と聞くと避けられる経営者も多いですが、ちょっとした工夫で決算書が改善されることをもっと知ってほしいです。

個人も会社もお金を残すヒントを手に入れて下さい

私は、「数字力養成講座」を受講し、経営に必要な数字を知り、実践し、大幅に経営を改善した事で、多くの方に「数字の大切さ」に気づき、伝える大切さを知る事が出来ました。

また、数字の奥深さを学び、多くの方に喜んでいただく中で、

「より多くの方に、経営を良くする数字を知ってほしい」

という気持ちが強くなり、ノウハウをお伝えしたいと思うようになりました。

最終的に残る利益が変わるわけでもなければ、税金が増えるわけでもないのに、営業利益や経常利益が大幅に改善され、結果的に銀行からの評価が劇的に良くなっていく・・

その結果、キャッシュフローが良くなり、お金が残るようになる仕組みが会社に出来上がっていきます。

世の中の仕組みを知り、仕組みを活かし、あなた自身のため、会社のために役立てて頂ける「3つの数字の重要性」を、無料の動画講座で是非とも学んで下さい。

バランスシートを意識した結果・・

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